あなたの悩みすぐ対策・解決できるサイト

悩みを解消できる対策法を紹介します!

 

【2018年 中止決定】神奈川新聞花火大会の攻略法!穴場スポットは無し、場所取り必須!

更新日:

神奈川新聞花火大会は、みなみとみらいで行われる花火として有名です。

神奈川の数多い花火大会のなかでも、一番規模が大きく、華やかです。

毎年20万人の人が訪れるため、大変混雑します。

花火が綺麗に見えるビュースポットを紹介します。

スポンサーリンク

神奈川新聞花火大会の日程と打ち上げ場所

神奈川新聞花火大会は、神奈川県内はもちろん、日本でも有数の大規模な花火大会です。

普段でも夜景がきれいな横浜の港で打ち上げられる花火とあって、県内はもとより、都心からも毎年多くの人が訪れます。

日時

2016年の日程は、正式に決まっていません。

2016年8月2日 (火)(予想)

19:00~20:15

打ち上げ場所

みなとみらい21 臨港パーク前面海上

神奈川新聞花火の会場マップ
出典:神奈川新聞社

屋台の100店近く出店されます。

場所は、パシフィコ横浜の北側や、みなとみらいスポーツパーク周辺に集中しています。

有料席と花火鑑賞券は売り切れ必至!

ベストポジションで花火を見たいのであれば、市民の花火協賛席か、花火鑑賞券をおさえることをおすすめします。

花火協賛席

神奈川新聞花火の協賛席
市民の花火協賛席は、耐震バースに加えて、臨港パークにも設置されます。

花火鑑賞券

安全対策協力金を払うことで、花火鑑賞券が1枚進呈されます。

入場できる場所は、臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、芝生席です。

有料エリアの料金

有料エリア名 金額 備考

花火協賛席

7200円

飲み物・お菓子付

花火鑑賞券

大人(高校生以上)
2600円
子ども(小・中学生)
500円
※小学生未満無料

敷物シート1枚付き

花火協賛席は、47CLUBのサイト上で発売されます。

花火鑑賞券は、チケットぴあで販売されます。

神奈川新聞花火大会の穴場スポットは?

神奈川新聞花火大会は、とても人気があり有名なので、残念ながら、穴場スポットと呼べるところはありません。

無料で見られるエリアは、場所取りが必要です。

横浜赤レンガ倉庫

2号館の奥にある横浜赤レンガ倉庫北側芝生広場が花火鑑賞のベストポジションです。

良い場所を確保したいなら、午前中もしくは午後一には場所取りが必要です。

象の鼻パーク

スペースが狭いので早めの場所取りが必要です。

山下公園

広い範囲で花火を見ることができます。

みなとみらいエリアと比べて、混雑もなくゆったり花火を鑑賞できます。

港の見える丘公園

打ち上げ場所から離れているため、花火が見える場所に制限があります。

しかし、横浜の夜景と花火を同時に楽しめます。

横浜ランドマークタワー「スカイガーデン」

地上273メートルの69階展望フロアから鑑賞できます。

花火を上から見下ろすような不思議な感覚になります。

横浜ランドマークタワー公式サイト

横浜マリンタワー

神奈川新聞花火の横浜マリンタワーからの様子
比較的空いている穴場は、横浜マリンタワーの展望台です。

見える場所が限定されるので、注意が必要です。

横浜マリンタワー公式サイト

大黒埠頭

目の前がすぐに海なので、視界を妨げるものは何もありません。

対岸から花火を楽しむことが出来ます。

神奈川新聞花火大会の場所取りのポイント

打ち上げ2~3時間前には到着していたいです。

場所取りのポイントをまとめてみました。

夜景と花火を楽しむならクルージング!

みなとみらいの海上から打ちあがるなら、同じ目線で見るのもおすすめです。

船の上から、豪華な食事と壮大な花火を楽しむのはいかかでしょうか。

公式ページ:神奈川新聞花火クルーズ

スポンサーリンク

 

まとめ

神奈川新聞花火大会は、人気の横浜で行われるとあって、多くの人が訪れます。

有名な花火大会なので、場所取りもかなり大変なようです。

確実に見るためには、有料観覧席を早めにおさえておくのが無難です。

そのためには、普段から花火大会の情報をネットなどでチェックしておくことも大切です。

また当日の交通手段は、車よりも電車を使ったほうがいいでしょう。

スポンサーリンク
  よく読まれている記事(一部広告)

-花火大会

Copyright© あなたの悩みすぐ対策・解決できるサイト , 2018 All Rights Reserved.